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フォンシ・ニエト、ラスト数秒でポールポジションを獲得

フォンシ・ニエト、ラスト数秒でポールポジションを獲得

フォンシ・ニエト、ラスト数秒でポールポジションを獲得

フォンシ・ニエトが、開幕戦「スカイウォッカ グランプリ・ジャパン」の自身3度目のポールポジションを獲得した。スペイン人ライダーは、ラスト数秒でトップの座を射止めた。

公式予選2日目の開始から30分間、上位3人の変動はなく、バッタイーニがトップをキープしていたが、残り2分半のところで、フランス人ランディ・ド・ピュニエが1位に、チームメイトのアレックス・デボンが2位に躍り出た。しかし、彼らの歓喜は最後まで続くかと思われた瞬間、フォンシ・ニエトがラスト1周で、0.11秒差をつけ、逆転に成功した。

明日の決勝はフォンシ、ド・ピュニエ、メランドリー、バッタイーニが1列目に、デボン、アルツァモーラ、ポルト、宮崎が2列目からスタートする。

Tags:
250cc, 2002, SKYY VODKA Grand Prix of Japan

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