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ド・ピュニエ ラスト数秒に暫定PPを獲得

ド・ピュニエ ラスト数秒に暫定PPを獲得

ド・ピュニエ ラスト数秒に暫定PPを獲得

ラスト数秒でランディ・ド・ピュニエが予選1日目の暫定ポールポジションを獲得した。フランス人ライダーは、セッション開始から上位につけていた。地元ライダーのトニー・エリアスが、セッションの約30分間、トップに立っていたが、その後はロベルト・ロルフォに交わされる。

スペイン人対イタリア人バトルが繰り広げられるなか、ラスト5分、セバスチャン・ポルトが、トップに躍り出たあたりから、全ライダーがタイムアタックに転じたこともあり、目まぐるしく順位が変わった。最終的には、ド・ピュニエ、ミランドリ、ロルフォ、そしてポルトがフロントローを獲得した。

日本人ライダーでは、青木治親と松戸直樹が11番手と12番手に、関口太郎が17番手で1日目のセッションを終えた。

Tags:
250cc, 2002, Gran Premi Marlboro de Catalunya

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