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シリーズ第12戦リオGP MotoGPクラス統計&データー

シリーズ第12戦リオGP MotoGPクラス統計&データー

シリーズ第12戦リオGP MotoGPクラス統計&データー

バレンティーノ・ロッシ:昨年のポールポジションタイムを約1.5秒更新。今シーズン6度目のポールポジション奪取で、最高峰クラスでは過去16度のポールスタートから12勝を飾る。
もし優勝すれば、ロッシにとっては最高峰クラスで初めて4年連続優勝を飾る唯一のサーキットとなる。
もし表彰台を獲得すれば、昨年のポルトガルGPから続く18戦連続表彰台獲得となり、この部門のランキング2位に浮上する。1位は1967年から3年間に渡って、22戦連続表彰台を獲得したジャコモ・アゴスティーニ。

ロリス・カピロッシ: シーズン10度目のフロントロー奪取。リオGPでは250ccクラスの99年に1度だけ表彰台を獲得。

セテ・ジベルナウ: リオGPのベストリザルトは99年の5位。

マックス・ビアッジ: リオGPではここ4年で3度の表彰台獲得。

中野真矢:,バレンティーノ・ロッシと共に、全戦でポイント連取。

ニッキー・ヘイデン: 第10戦チェコGP以来、2度目の自己ベスト7番グリッド。

カルロス・チェカ: 最高峰クラスでの120戦目。一昨年は2位、昨年は最後尾から全ライダーを抜いたが、直後に転倒リタイヤ。

ギャリー・マッコイ: カワサキ4ストロークのベストグリッド獲得。

Tags:
MotoGP, 2003

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