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予選初日 MotoGPccクラス暫定フロントローライダーのインタビュー

予選初日 MotoGPccクラス暫定フロントローライダーのインタビュー

予選初日 MotoGPccクラス暫定フロントローライダーのインタビュー

暫定PP バレンティーノ・ロッシ:
「いいペースで走るセッティングがここにはある。ロングスライドが可能で、僕はこれが好きなんだ。このサーキットはリオのようだ。今朝はグリップがあまりにもなかったから、注意深く走った。もしハードにトライしていたら、フロントもリアもコントロールを失っていただろう。まだ100%ではないけど、僕たちは初日からいいポジションにいる。」

2番手 玉田 誠:
「全ライダーが全力で走ったのか知りませんが、もし天候が変化すれば、日曜にはいいポジションからスタートできます。リアはソフトタイヤを使用して、予想していたような結果でした。コースは滑りやすく、レースに向けて改善しなければいけません。まだ1日目。作業を続けなければなりません。」

3番手 マックス・ビアッジ:
「予選初日に満足している。午前中、路面は少し濡れていて、午後は完全にドライだった。今使用しているエンジンとシャシーは別のものだから、冬季とは異なったセッティング調整に集中した。明日はまだ良くなるし、いい方向に進んでいると思うけど、トラクションを改善しないと。同様にエンジンを調整しなければ。このサーキットが好きだし、僕のスタイルに向いている。」

4番手 ロリス・カピロッシ:
「午前中は路面が濡れていたから、思っていたようにセッティングを試すことができなかった。午後には幾つか変更したけど、コーナーの立ち上がりの際にトラックションが不足している。このコースはスリッピーでホットだ。明日と日曜には、この問題を解決する必要がある。だけど、僕のラップタイムには満足しているし、明日は予選用タイヤで最速ラップに挑めば、まだ速く走れる。」

Tags:
MotoGP, 2003, Marlboro Malaysian Motorcycle Grand Prix

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