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予選2日目 MotoGPクラス フロントローライダーのインタビュー

予選2日目 MotoGPクラス フロントローライダーのインタビュー

予選2日目 MotoGPクラス フロントローライダーのインタビュー

PP バレンティーノ・ロッシ:
「ここでの僕たちの仕事はとてもいい。チャンピオンシップのプレッシャーから解放され、いい気分だ。いいセッティングが整い、ハイリズムで走ることが出来る。明日のレースは困難だろう。ドゥカティは調子がいいし、ホンダ勢は戦闘力がある。グレートなバトルとなるだろう。今日のようなナイスな天気となって欲しい。」

2番グリッド ロリス・カピロッシ:
「ずっと同じタイヤを使用し、好リズムで走れた。最後に予選グリッドを狙った。トロイ(・ベイリス)と僕は、何度もフロントローを確保。ここ10ヶ月で開発が進んだことを証明した。唯一の心配は明日の雨だ。」

3番グリッド セテ・ジベルナウ:
「昨日のクラッシュ後、計画通りに仕事を終えることができなかった。今日は時間を取り戻した。決勝に向けて、特にバイクのセットアップとタイヤチョイスに専念。レース用タイヤで周回を重ね、いいリズムが見つかった後に、ソフトタイヤでいい感触を得て、3番目のラップタイムをマークした。明日への自信がある。ウォーミングアップでもう少し煮詰めなければならないけど、フロントローを獲得できたのは嬉しい。明日のレースが待ち切れない。」

4番グリッド トロイ・ベイリス:
「他のライダーのように、いいリズムで走れていないけど、明日は良くしないと。クラッシュしたのは、フロントにハードタイヤを履いたから。力み過ぎたようだ。このスピードで、久しぶりに転倒した。明日は総合順位を考慮して、ウカワとヘイデンの前でフィニッシュしたい。」

Tags:
MotoGP, 2003, SKYY VODKA Australian Grand Prix

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