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ホプキンス、トップ5入りを強調

ホプキンス、トップ5入りを強調

ホプキンス、トップ5入りを強調

ジョン・ホプキンスはシリーズ第6戦オランダGP(Gauloises TT Assen)の決勝レースを終え、近い将来、トップ5入りすることを強調した。

アメリカンライダーは10番グリッドから好スタートを切ったが、タイヤの消耗が早く、ポイント圏内を確保することに専念。最終的には14位でフィニッシュしたが、完走したことにより、ブリヂストンの開発スピードアップにつながると確信していた。

「序盤5ラップは良かった。トップグループで走れたし、その中でバトルすることもできた。だけど、6ラップ目からタイヤが消耗し始めてしまった。そこからが最悪だった...」とレースを振り返るホプキンス。

「もう少しポテンシャルが欲しいけど、スズキはすごく進歩した。バイクは戦闘力があることを証明したし、ブリヂストンは懸命に仕事に取り組んでいる。だから、僕は楽観的に考えられるし、まだ進歩できると信じている。」

「ここアッセンではトップ5でフィニッシュしたかったけど...無理だった。バルセロナからタイヤは進歩した。僕たちはもう時期、トップ5入りのバトルができるだろう。」

Tags:
MotoGP, 2004, GAULOISES TT ASSEN, John Hopkins

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