初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

FIMルール変更発表: 燃料タンク及び排気量

FIMルール変更発表: 燃料タンク及び排気量

FIMルール変更発表: 燃料タンク及び排気量

技術規則:

2005年1月1日より:

2.6.3 燃料タンクは防爆性材質で充填、及びフュエルセルブラダー(燃料貯蔵袋)を整列しなければいけない。
金属製(スチール、アルミニウム、その他)の燃料タンクは、防爆性材質で充填、及びフュエルセルブラダー(燃料貯蔵袋)を整列しなければいけない。
MotoGPクラスにおいて、合成材質(カーボンファイバー、アラミドファイバー、その他)の燃料タンクは、燃料タンクとフュエルセルブラダーのFIM基準を合格しなければいけない。
合成材質の燃料タンクは、FIMの燃料タンク基準試験の承認書を携帯しなければいけない。
承認書には燃料タンクの材質名、製造日、試験所名を明記しなければいけない。
FIMの燃料タンク基準試験の詳細は、FIMから入手できる。

2007年1月1日より:

2.2.1 MotoGPクラスの最大排気量を900ccへと縮小する。

2.5.1 最低車重は次の通り:

2気筒以下: 133kg
3気筒: 140.5kg
4気筒: 148kg
5気筒: 155.5kg
6気筒以上: 163kg
オーバルピストンの使用は禁止。

Tags:
MotoGP, 2004

Other updates you may be interested in ›