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玉田誠:「納得するにはもっとやることがあります」

玉田誠:「納得するにはもっとやることがあります」

玉田誠:「納得するにはもっとやることがあります」

昨年のリオGPで初の表彰台を獲得した玉田誠が、予選1日目に暫定2番手と好スタートを切った。

公式セッション終了数分前から始まった激しい暫定ポールポジション争いの中、玉田はタイムアタックで1分49秒台を2連発。地元アレックス・バロスを0.002秒差、リオGP7連覇を狙うバレンティーノ・ロッシを0.030秒差で抑え込んだ。

「バイクとタイヤの組み合わせが、初日のタイムとなって表れていますが、まだまだ納得するにはもっとやることがあります」と予選1日目を振り返る玉田。

「レースペースも良くしたいし、昨年のように前に行くにはもっと速くしないと。明日は大きな変更をせずにセッティングを煮詰めて、最終的なタイヤ選択をします。」

Tags:
MotoGP, 2004

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