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中野真矢、6番手に悔やむ

中野真矢、6番手に悔やむ

中野真矢、6番手に悔やむ

カワサキの著しい進歩の立役者、中野真矢が予選初日に6番目のラップタイムを叩き出した。

しかし、好アクションを披露した本人は、セッション終了2分前に2番手のタイムをマークするなどポールポジション争いを演じていたが、最終的に暫定2列目に終わったことに不満を感じていた。

「フロントローに近づいたので満足しなければいけないんでしょうけど、いつでももっと上を狙いたいんです」と公式セッション後、中野は悔しい表情を見せた。「ウェルコムで6番グリッドを獲得した時は気分のい驚きでした。そして、カタルーニャでは決勝レース7位。今はもっと上のリザルトを狙いたいです。」

「今日はリアに挙動があり、レースまでにこの問題を解消しなければいけません。それとタイヤ選択があります。明日は今日よりも良いパフォーマンスをしたいです。」

Tags:
MotoGP, 2004, Shinya Nakano

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