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松戸直樹のオープニングラップ

松戸直樹のオープニングラップ

松戸直樹のオープニングラップ

シリーズ第7戦リオGP250ccクラス決勝レースは、成績不振脱出から懸命に足掻いていたマヌエル・ポジャーリが今シーズン初優勝を飾り、復活を告げた。

03年王者の快走の裏側では、松戸直樹が困難なシーズンを象徴するスタートで、14番グリッドから一気に最下位へポジションを落とした。

「クラッチのフィーリングがおかしかった」とレース後に説明する松戸は、最後尾28位から1ラップ目に21位までポジションを巻き返し、最後は14位でフィニッシュ。ポイントを獲得した。

今回、motogp.comは松戸車に搭載したオンボードカメラが捕えたスペクタクロなビデオを準備しました。ビデオ閲覧を希望される方は、写真右横のビデオリンクへとアクセスしてください。

Tags:
250cc, 2004

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