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オンボード: 玉田vsビアッジ

オンボード: 玉田vsビアッジ

オンボード: 玉田vsビアッジ

シリーズ第7戦リオGPは、玉田誠&ブリジストンのMotoGPクラス初勝利。セテ・ジベルナウとバレンティーノ・ロッシの転倒など、衝撃的なレースだった。

昨年初の表彰台を獲得したリオGPで玉田は、予選から終始、決勝レース11時30分スタートを考慮してコースコンディション対策に専念。7番グリッドからポールポジションのケニー・ロバーツ、地元のアレックス・バロス、リオGP7連覇を狙うバレンティーノ・ロッシ、HRCファクトリーライダーのニッキー・ヘイデンと次々パスして行き、そして、21ラップ目にはチームメイト、マックス・ビアッジを捕えると、さらにペースアップ。ブリヂストンタイヤの耐久性を引き出し、初めてチェッカーフラッグをトップで受けた。

今回、motogp.comはオンボードカメラが捕えた玉田のパッシングシーンを提供します。ビデオ閲覧を希望する方は、写真右横のビデオリンクにアクセスしてください。

Tags:
MotoGP, 2004, Makoto Tamada

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