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ジベルナウ:「ホンダに来てから最悪のグランプリだった」

ジベルナウ:「ホンダに来てから最悪のグランプリだった」

ジベルナウ:「ホンダに来てから最悪のグランプリだった」

セテ・ジベルナウにとって、シーズン第12戦日本GP(Camel Grand Prix of Japan)は、「ホンダに来てから最悪のグランプリだった」と振り返った。ストップ&ゴーの特徴を備えるコースに対して、フロントタイヤに問題を抱えていたスパニッシュライダーは、予想以上に厳しい展開となり、最後まで走りきれたことを幸運だと認めた。

「すごく困難なレースウィークだった。ホンダに来てから最悪のグランプリとなってしまった」とポイントリーダーのバレンティーノ・ロッシに39ポイント差と引き離されてしまった。

「何もできなかったけど、6位でフィニッシュできたことを神様へ感謝したい。最初から大きなタイヤ問題を抱え、最後まで耐えられるか分からず、途中でリタイヤを考えたほどだった。」

「最後はなんとかゴールできたけど、フロントタイヤはひどい状態だった。クラッシュしなかったラッキーだと思ったよ。」

「今までにこのようなことはなかった。ミシュランは僕たちに最高のタイヤを提供していると確信しているけど、前の状況に戻る必要がある。」

Tags:
MotoGP, 2004, CAMEL GRAND PRIX OF JAPAN

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