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ジベルナウ:「再び楽しく走れた」

ジベルナウ:「再び楽しく走れた」

ジベルナウ:「再び楽しく走れた」

初タイトル獲得へ窮地に立たされたセテ・ジベルナウは、予選初日を終えて確かな手応えを掴んだことを強調した。

暫定ポールポジションはポイントリーダーのバレンティーノ・ロッシに譲ったが、安定したリズムで周回を重ねた、既にセッティングが仕上がったことを説明した。

「このサーキットで、再び楽しく走れた」と失望の7位から5日後、暫定2位のスパニッシュライダーに笑顔が戻った「午前中は風とウェットな路面コンディションだったけど、そこでもう方向性が見つかった。午後には、ドライで仕事を始めることができ、少しの変更をしただけでよかった。」

「レースに適したリズムを掴み、明日はレース用タイヤの選択に専念できる。ピットボック内で、多くを説明する必要はなく、望んでいた通りのセッションとなった。レース用のハードタイヤで周回を重ねることもでき、ここからもう上にレベルにステップしたい。」

Tags:
MotoGP, 2004, CINZANO AUSTRALIAN GRAND PRIX, QP1, Colin Edwards

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