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マクウィリアム、肋骨骨折

マクウィリアム、肋骨骨折

マクウィリアム、肋骨骨折

2年前にプロトンの2ストロークマシンでポールポジションを奪取したジェリミー・マクウィリアムスが、予選初日のフリー走行中に転倒。その際に、肋骨を一本折ったが、午後の公式セッションに参戦。暫定16位だった。

「午前中のセッションをエンジョイしていて、ラップタイムが上がってきた時に、突然転んでしまった」と今年2度目(2月マレーシア、6月ムジェロ)の肋骨骨折となった40歳の英国人ライダーは説明する。

「ウェットでリアタイヤにあまりグリップがなかった。肋骨が一本折れたことが直ぐに分かった。この痛みは経験済みだからね。」

「風が強く、バイクの上で格闘しているし、肋骨が痛いから楽じゃないよ。メインストレートでウイリーしてしまうから、そこは注目だ!」

Tags:
MotoGP, 2004, CINZANO AUSTRALIAN GRAND PRIX

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