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C.エドワーズが初セッション1番時計

C.エドワーズが初セッション1番時計

C.エドワーズが初セッション1番時計

シリーズ第6戦カタルーニャGPのフリー走行1は10日、スペイン・バルセロナ郊外のカタルーニャ・サーキットで行われ、コーリン・エドワーズが今季初めセッションでトップに立った。

気温21度。路面温度25度のドライコンディションの下、アメリカンライダーはチームメイトのバレンティーノ・ロッシに0.001秒の1分43秒651をマーク。ヤマハのファクトリーチーム、ゴロワーズ・ヤマハの両雄が好スタートを切った。

ランク2位のマルコ・メランドリとニッキー・ヘイデン、アレックス・バロスのホンダ勢が続けば、スズキのジョン・ホプキンスが地元セテ・ジベルナウを抑えて6番手。前戦3位のロリス・カピロッシがトップ8に入った。

セッション終了間際に転倒を喫した中野真矢は、9番手スタート。トロイ・ベイリス、カルロス・チェカ、マックス・ビアッジが続けば、玉田誠は15番手。左手左足を骨折しているトニ・エリアスは、コンディションを確認するように22ラップを走り、18番手だった。

Tags:
MotoGP, 2005, GRAN PREMI GAULOISES DE CATALUNYA, FP1

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