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プロトンKR、0ポイントながら進歩に手応え

プロトンKR、0ポイントながら進歩に手応え

プロトンKR、0ポイントながら進歩に手応え

プロトンKRは開幕戦から7戦連続の0ポイントに終ったが、17位でフィニッシュしたシェーン・バインは確かなバイクの進歩が確認されたことを強調した。

「序盤は難しかったけど、レースが進むにつれて、バイクが良く走るようになった。とにかく、ケニーを捕まえようとプッシュしたけど、彼も最後にペースアップした」と、振り返った元英国スーパーバイク選手権王者は、最終ラップに公式予選のタイムに接近する2分03秒896をマークした。

チームマネージャーのチャック・アクスランドも、英国人ライダーに同調するようにポジティブな評価を下した。

「信頼性の問題を解決することができました。シャーシのセッティングに取り組むことができ、アクラボビッチはマフラーの素晴らしい仕事をしてくれ、私たちをサポートしてくれました。フロント部分の開発は良好です。現在、リア部分の改善策を検討しています。」

Tags:
MotoGP, 2005, GAULOISES TT ASSEN

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