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N.ヘイデン、再びセッションをリード

N.ヘイデン、再びセッションをリード

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シリーズ第8戦アメリカGPの2日目フリー走行3は9日、カルフォルニア州のマツダ・レースウェイ・ラグナセカで行われ、ニッキー・ヘイデンがトップタイムをマークした。

気温16度。路面温度30度のドライコンディションの中、多くのライダーが2回から4回のピットインで連続走行に専念。初日3時間のセッションでトップタイムをマークしていた地元アメリカ人ライダーが、そのタイムを0.510秒更新する1分23秒718の一番時計を刻んだ。

2番手には、トロイ・ベイリスが0.079秒差に接近。地元ジョン・ホプキンス、最多32ラップを走ったアレックス・バロスが続き、バレンティーノ・ロッシ、コーリン・エドワーズ、マックス・ビアッジ、カルロス・チェカ、セテ・ジベルナウ、マルコ・メランドリがトップ10入りした。

玉田誠は23ラップを走り、初日から0.275秒更新する1分25秒182して13番手。中野真矢もタイムを伸ばして14番手だった。

Tags:
MotoGP, 2005, RED BULL U.S. GRAND PRIX, Nicky Hayden

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