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ヘイデン&バロスがリズムを作る

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シリーズ第8戦アメリカGPのウォームアップ走行は10日、カルフォルニア州のマツダ・レースウェイ・ラグナセカで行われ、ポールポジションのニッキー・ヘイデンがトップタイムをマークした。

気温18度。路面温度37度のドライコンディションの中、11年ぶりのアメリカGP決勝レースを直前に控え、ほぼ全員がノーストップ、または1度のピットインだけで最後の20分間のセッションに取り組んだ。

1列目からスタートするヘイデンとアレックス・バロスは、1分23秒台を5度マーク。2人同様にラグナセカ走行経験のあるマックス・ビアッジ、ジョン・ホプキンス、カルロス・チェカ、コーリン・エドワーズが上位に進出した。

今季7戦6勝のバレンティーノ・ロッシは7番手。マルコ・メランドリ、セテ・ジベルナウ、ロリス・カピロッシがトップ10入りした。

10番グリッドからスタートする中野真矢は、トロイ・ベイリスに次ぐ12番手。9番グリッドの玉田誠はケニ^。ロバーツに次ぐ14番手だった。

Tags:
MotoGP, 2005, RED BULL U.S. GRAND PRIX, WUP

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