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P.デニング、ラグナセカでのパフォーマンスに高評価

P.デニング、ラグナセカでのパフォーマンスに高評価

P.デニング、ラグナセカでのパフォーマンスに高評価

レッドブル・スズキのチームマネージャー、ポール・デニングはジョン・ホプキンスのパフォーマンスに高評価を与えた。

「ハードなレースでした。2列目からジョンは上位グループにつけ、ホンダのベイリスと玉田とバトルしました。彼のライディングが向上したことを特筆しなければいけません。レース中、全くミスしませんでした。」

「トラックションとグリップの向上を引き続き追求していきます。ブリヂストンはいいレースタイヤを提供し、終盤まで非常に安定していました。しかし、ジョンが24秒半で走るためにはもう少しグリップが必要でした。今回の教訓を学び、進歩して行きます。バイクは週末を通して、ビックなパフォーマンスを披露してくれました。」

「次戦はジョンのホームGP。さらにポジティブなことを引き出し、好リザルトを獲得することができると考えます。ジョン自身はリザルトを悲しんでいましたが、自分の仕事にもっと誇りを持たなければいけません。」

「ケニーのポジションは残念でした。トップ10に入っていましたし、ファンの前でスペクタクロな走りを見せたがっていました。ドニントンで好パフォーマンスを見せてくれるでしょう。」

「レッドブルーに感謝します。私たちは100%を尽くし、マイクは素晴らしく機能しました。将来、レッドブルーとスズキが再び協力し合うことを願います。」

Tags:
MotoGP, 2005, RED BULL U.S. GRAND PRIX

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