初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

ラグナセカで記録続出

ラグナセカで記録続出

ラグナセカで記録続出

11年ぶりに復帰したアメリカGPで、地元のニッキー・ヘイデンが初優勝を飾り、MotoGP史上に多くの記録をもたらした。

- ヘイデン:通算38戦目で初のポールポジションと初優勝を達成。

- ホンダ:ラグナセカ初勝利。

- レプソル・ホンダ:03年最終戦バレンシアGP以来の勝利。

- アメリカ人ライダー:00年10月パシフィクGPでK.ロバーツが優勝して以来の優勝。

- MotoGPマシン:アメリカ人初の優勝。

- 最少年記録:ヘイデンが91年マレーシアGPでJ.コシンスキが樹立したアメリカ人ライダーの最少年優勝記録を更新。

- ホンダ:ヤマハ最高峰クラス連勝記録をストップ(5勝止まり)。

- ホンダ:5戦以上勝利から遠ざかったのは、99年第14戦南アフリカGPから00年第4戦スペインGPまでの7戦連続無敗以来。

- 1・2フィニッシュ:アメリカ人が1位と2位を占めたのは93年スペインGPでK.ユワンツとW.レイニー以来。

- V.ロッシ:C.エドワーズの2位獲得により、バレンティーノ・ロッシがチームメイトの後でフィニッシュしたのは、04年フランスGP以来(C.チェカ2位、ロッシ4位)。

Tags:
MotoGP, 2005, RED BULL U.S. GRAND PRIX

Other updates you may be interested in ›