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主役たちのコメント

主役たちのコメント

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バレンティーノ・ロッシ(ポールポジション):
「天気が崩れなくて良かった。いい天気ならば、ここは素晴らしい舞台。バイクの状態はいいし、フィーリングも悪くない。昨年より約1秒速く走ることができた。ハードなレースとなるだろう。」

セテ・ジベルナウ(公式予選2位):
「昨日は雨で多くの走行時間を奪われてしまったけど、今日は2時間のセッションを楽しむことができ、セッティングのために全力を尽くした。第一の目標は1列目を獲得すること。まず、それをクリアーした。バイクも僕のフィーリングもだんだん良くなっている。追求しているリザルトを最終的に獲得できることを期待したい。」

マルコ・メランドリ(公式予選3位):
「ラグナセカの後で、もう一度1列目に戻ることが大切だった。技術的な問題を解消し、サスペンションとタイヤの仕事に取り組み、好リズムで速いラップで走ることができたけど、最後に小さなミスを犯してしまった。ここは僕にとって、第2のホームグランプリ。モチベーションが高まっている。いいスタートを切って、バレンティーノの走りを学びたい。そして、もう一度表彰台を獲得したい。」

アレックス・バロス(公式予選4位):
「落ち着いているし、満足感もある。週末を通していい仕事をし、セッティングの疑問を解消できたからだ。午前、午後とリヤタイヤにテストに取り組む、レースへの準備に取り組んだ。終盤に小さなミスをしてしまったことは良くなかった。たぶん0.2秒ぐらいはロスしてしまっただろうけど、いいグリッドに位置している。明日は僕の250戦目。好リザルトでチームと一緒に祝いたい。」

ニッキー・ヘイデン(公式予選5位):
「今日は大きく進歩した。チームは素晴らしい仕事をし、僕は今の状態が嬉しい。問題はみんなも良くなったこと。まだ僕たちはやることがたくさんある。全体的なバイクの感触はいいけど、明日はもっと良くしないと。リズムは少し落ちるけど、レースでは何かできると期待している。」

コーリン・エドワーズ(公式予選6位):
「午前中のレースペースは実に良かった。午後は24ラップ走ったタイヤで1分29秒6を出したから、レースに向けて、いいレベルにあると思う。コンパウンドの異なるタイヤをテストした。フロントにチャタリングが少しある。それが少し信頼性を落としてしまった。とにかく、1列目だろうが、2列目だろうが、それほど重要ではない。いいスタートをして、1コーナーで同じポジションを確保することが重要だ。」

玉田誠(公式予選9位):
「昨日の転倒でまだ全身が痛いですが、バイクに乗っている時は痛くないので大丈夫です。3列目で、焦る気持ちもありますが、現状をしっかり把握して、1つ1つポジションを上げていきます。」

中野真矢(公式予選12位):
「コンディションが寒く、セッション終盤に予選用タイヤを投入しましたが、イマイチ合わず、決勝用タイヤよりもタイムが上がらなかったです。チームメイトも同じでしたが、決勝用タイヤでベストタイヤができたのは、良かったです。しかし、トップグループとは差があるので厳しいレースになると思います。予選12位だったので、明日はトップ10を目指します。」

関口太郎(250ccクラス予選総合26位):
「やっと戻って来られて嬉しいです。ケガに関しては思った以上に走れることができました。でも、自分本来の走りがまだできないです。焦らずに行きます。明日は、次につなげるためにも、完走を目指します。」

小山知良(125ccクラス予選総合8位):
「最後にやっとクレアーラップで走れて、8番手で終了しました。明日の予報は雨ですが、できればドライで走りたいです。雨でも、上海では5位になれたので、とにかく、チームの期待に応えたるように、表彰台を狙います。」

Tags:
MotoGP, 2005, betandwin.com BRITISH GRAND PRIX

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