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M.パシーニ、逆転

M.パシーニ、逆転

M.パシーニ、逆転

シリーズ第10戦ドイツGPの公式予選1は29日、ザクセンリンクで行われ、マティア・パシーニがトップタイムをマーク。暫定ポールポジションを奪取した。

気温29度。路面温度36度のドライコンディションの中、4戦連続1列目を獲得しているイタリア人ライダーは、最終アタックで4戦連続してトップグリッドを確保しているミカ・カリオを逆転する1分28秒808を記録した。

朝のフリー走行1でトップだったマルコ・シモンセリは、終始セッションをリード。3番手に入れば、小山知良が最終ラップにトップから0.445秒差の1分29秒253をマーク。今季最高のセッションで暫定1列目4番グリッドを奪取した。

朝のフリー走行1でトップだったトーマス・ルティは5番手。セルジオ・ガデア、ガボール・タルマクシ、ファブリツィオ・ライが続き、前戦勝者のフリアン・シモンは13番手。葛原稔久は1分30秒667で26番手だった。

Tags:
125cc, 2005, ALICE MOTORRAD GRAND PRIX DEUTSCHLAND, QP1

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