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主役たちのコメント

主役たちのコメント

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N.ヘイデン(公式予選1位):
「僕の誕生日を祝えて嬉しいけど、誕生日ケーキを切るのは明日のレースまで待とう。多くの人はラグナセカのポールと勝利は、僕の地元だったからと言うけど、今日の午後はその人たちに何かを証明できたと思う。明日は本当の実力が試される。調子はいい。全開で行く。どうなるか楽しみだ。」

S.ジベルナウ(公式予選2位):
「明日、好レースをして、状況が一転することを期待している。この週末は順調だったけど、セッション終盤にフロント部分に幾つか問題があった。なぜだか分からないから、少し心配だ。いいリズムがある。ポールを狙うために予選タイヤを使うことができなかった。レースに向けては、いつものようにチームがいい仕事をして、好レースができるようにウォームアップで問題を解決できることを期待している。」

A.バロス(公式予選3位):
「転倒してしまったけど、いいセッションだった。でも、今週末は3回も転んでしまったことが心配だ。感触を改善するために幾つかの問題を解決しなければいけない。このサーキットでは常に上手く走れていた。明日も好リザルトを獲得できることを期待している。」

V.ロッシ(公式予選4位):
「好きなサーキットではないけど、今日はビックな仕事をやり遂げた。1列目に近いところにいる。明日はビックなバトルとなるだろう。」

M.メランドリ(公式予選5位):
「午前に仕事の方向性を変更して、セッティングを大きく振ってみた。新しいセッティングに慣れるのに少し苦労した。午後の公式セッションの際には、フィーリングが良くなったけど、改善の余地はまだ大きい。2列目は落ち着きをもたらせてくれる。厳しいレースになるだろう。パッシングが難しいから、スタートが重要だ。」

M.ビアッジ(公式予選6位):
「状況を考慮すれば、2列目に並べたことに喜ばないと。バイクのパフォーマンスは昨年よりも最悪だ。いい感じで走れない。チームはいい仕事をし、進歩したが、十分でなかった。根本的にシーズンを通しての問題が解決されていない。」

中野真矢(公式予選12位):
「ここは抜きどころが少ないので、スタートが重要。だから、予選用タイヤを多めに使いましたが、順位が落ちてしまい残念です。しかし、レースは長く、レースのセッティングもまずまず。タイヤもいいのが見つかったので、あとは僕がアクセルを開けるだけです。」

玉田誠(公式予選15位):
「コンディションが昨日に比べて変わってしまって、その中でいろいろなタイヤを試しましたが、上手く合わせ切れなかったです。昨日はいいフィーリングだったのに、今日は違う方向に行っていると感じです。グリッドは後ろですが、全力で頑張ります。」

高橋裕紀(250ccクラス予選総合6位):
「ドニントンで試したセッティングが、いい方向に行き、結果が出始めたところ。いいスタートを切って、トップグループについて行ければ、いい結果が挙げられると思います。」

関口太郎(250ccクラス予選総合23位):
「前回のドニントンから比べれば、バイクに乗れているので、楽しく走っています。明日は、どのくらいまで脚が耐えられるか分かりませんが、リハビリ中なので、転ばないように走ります。」

小山知良(125ccクラス予選総合6位):
「最後にルティとタルマクシについて行き、6番手。予選最高位で満足しています。前回も2列目からトップグループについて行けたので、今回も同じようなレースがしたいです。明日はドライで楽しいレースがしたいです。」

Tags:
MotoGP, 2005, ALICE MOTORRAD GRAND PRIX DEUTSCHLAND, QP

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