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J.ロレンソ、初優勝に向けて好発進

J.ロレンソ、初優勝に向けて好発進

J.ロレンソ、初優勝に向けて好発進

シリーズ第11戦チェコGPのフリー走行1は26日、ブルノで行われ、史上最年少勝利を狙うホルヘ・ロレンソがトップタイムをマークした。

気温26度、路面温度33度のドライコンディションの中、昨年の125ccクラスで僅少0.036秒のバトルを演じたロレンソとアンドレア・ドビツィオーソの2人が、再びタイム争いを繰り広げれば、青山博一、ダニ・ペドロサが続き、ホンダ勢がトップ4を占めた。

アプリリア勢トップは、アレックス・アンジェリス。エクトル・バルベラ、セバスチャン・ポルト、ケーシー・ストーナー、ランディ・ド・プニエ、ロベルト・ロカテリがトップ10入りした。

アッセンTT後にブルノ・テストを実施した高橋裕紀は21周を走り、2分05秒738で11番手。関口太郎は19周を走り、2分09秒710で26番手だった。

Tags:
250cc, 2005, GAULOISES GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP1

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