初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

不運続きに嘆くC.ディビス

不運続きに嘆くC.ディビス

不運続きに嘆くC.ディビス

チャズ・ディビスは、後半戦開幕のチェコGPでポイント獲得圏内を走行中に後続車と接触。コースアウト転倒を喫して、3戦連続0ポイントに沈んだ。

「いいスタートで、序盤はグループ内で走れた」と、ポイントランク18位の英国人ライダーは振り返った。「ウエスト、デボンに追いつき、いい感じで走れていた。5ラップ目に後ろからぶつけられ、コースアウト。グランベルで止まらず、プロテクターに突っ込んだ。それで、今回のレースは終わってしまった。」

ディビスは、ルーキーシーズンの03年にツインリンクもてぎで11位になったいい思い出があり、日本GPからこまでの状況が一転することを期待している。

「もてぎまで2週間のブレークがある。過去2年間はいい走りができたので、今年も期待している。僕のスタイルに合っているサーキットだから、そこから運が好転してくれることを願っている。」

Tags:
250cc, 2005, GAULOISES GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY

Other updates you may be interested in ›