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主役たちのコメント

主役たちのコメント

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J.ホプキンス(初日総合1位):
「スズキはここに新しいパーツを投入し、ブリヂストンのレースタイヤはエクセレントだ。上位に進出できる自信がある。日曜が待ち遠しい。いい走りができ、表彰台を獲得できるだろう。ここ2年間、ここもてぎでいいことがなかったけど、全てが変わることを期待している。」

L.カピロッシ(初日総合2位):
「今日の仕事とタイヤのレスポンスには納得している。午後には午前からの仕事を継続して、良くなった。リズムはファンタスティック。僕のベストラップは10周後に同じタイヤで出た。初日としては全く悪くない。」

K.ロバーツ(初日総合3位):
「大体5、6番手とブルノと同じような状況だと考える。好ポジションからスタートできるか、公式予選の展開を見なければいけない。加速がいい。これは重要なことだ。僕たちはコーナーからの立ち上がりを速くすることに取り組んでいる。」

V.ロッシ(初日総合4位):
「今朝はギアボックスに問題があり、15分ほどタイムロスしてしまった。数年ぶりにタイヤに問題があって、常に偉大な仕事をするミシュランと協議した。その状況の中で、4番手は悪くないけど、まだまだやることがある。僕のライバルたちは後方にいるが、あまり考えていない。僕の目標は表彰台。そして、彼らがどのポジションで終えるか見てみよう。もてぎはあまり好きじゃないけど、橋の後の右コーナーなど、いいセクションもある。」

S.ジベルナウ(初日総合5位):
「常にもてぎでは幾つかの問題を抱えていたが、今日はいいベースを見つけることが重要だった。フロントタイヤはコーナーでのブレーキングの際に安定感をもたらせてくれる。向上し続けるために、集中しなければいけない。今のところ、もてぎの初日としてはいい感じだ。」

A.バロス(初日総合6位):
「午前にリアタイヤを試し、かなり速く走れた。午後は上手く行かなかった。もし、午前に使用したタイヤで走れば、もっと速く走れただろうけど、タイヤテストをしなければいけなかった。でも、そのおかげで、タイヤを選択することができた。明日はミシュランと仕事を続ける。午後は良くなかったけど、明日に向けて使えるデータを得た。」

Tags:
MotoGP, 2005, GRAND PRIX OF JAPAN

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