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青山博一、初ポールを地元で達成

青山博一、初ポールを地元で達成

青山博一、初ポールを地元で達成

シリーズ第12戦日本GPの公式予選2は17日、ツインリンクもてぎで行われ、青山博一が初のポールポジションを獲得した。

気温28度。路面温度36度のドライコンディションの中、暫定ポールポジションの青山は1分51秒843をマーク。キャリア初のトップグリッドを地元で達成すれば、ホルヘ・ロレンソは最終アタックで0.016秒差に詰め寄った。

全日本ランク1位の青山周平は3位。アレックス・デ・アンジェリスは今季3度目の1列目を獲得。アンドレア・ドビツィオーソ、高橋裕紀、ダニ・ペドロサ、ランディ・ド・プニエ、ケーシー・ストーナー、セバスチャン・ポルトがトップ10入りした。

右膝骨折により前半戦を欠場していた関口太郎は、今季最高の12位を獲得。横江竜司は18位。高橋江紀は26位。徳留真紀と秋谷守は29位と30位だった。

Tags:
250cc, 2005, GRAND PRIX OF JAPAN, QP2

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