初めてのアクセスですか?登録

Tickets purchase
VideoPass purchase

D.ペドロサが一番時計

D.ペドロサが一番時計

D.ペドロサが一番時計

シリーズ第12戦日本GPのフリー走行2は17日、ツインリンクもてぎで行われ、初日に2度の転倒を喫したダニ・ペドロサがトップタイムをマークした。

気温30度。路面温度33度のドライコンディションの中、ポイントリーダーは1日目こそ悪い流れがあったが、2日目のセッションでは昨年ポール・トゥ・ウィンを飾ったコースで1分52秒885をマークすれば、ホルヘ・ロレンソも最後の1分52秒台に突入した。 暫定3位の青山周平と暫定ポールポジションの青山博一、アレックス・デ・アンジェリス、アンドレア・ドビツィオーソ、高橋裕紀、ケーシー・ストーナー、エクトル・バルベラ、セバスチャン・ポルトがトップ10入りした。

横江竜司は16番手。関口太郎は22番手。徳留真紀は24番手。高橋江紀と秋谷守は25番手、32番手だった。

Tags:
250cc, 2005, GRAND PRIX OF JAPAN, FP2

Other updates you may be interested in ›