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玉田誠、今季初めてセッション制覇

玉田誠、今季初めてセッション制覇

玉田誠、今季初めてセッション制覇

シリーズ第12戦日本GPのフリー走行3は17日、ツインリンクもてぎで行われ、昨年の勝者玉田誠が今季初めてセッションを支配。厳しいシーズンの中、地元で好パフォーマンスを見せた。

気温28度。路面温度30度のドライコンディションの中、玉田はラストラップに2度目の1分47秒台となる1分47秒428を叩き出し、2番手のロリス・カピロッシに0.033秒差をつけるトップタイムをマークした。

カピロッシは18周のロングランを実行。1分48秒台をコンスタントに刻めば、バレンティーノ・ロッシ、アレックス・バロス、ケニー・ロバーツ、マックス・ビアッジも1分47秒台をマークした。

初日トップのジョン・ホプキンスは7番手。中野真矢とアレックス・ホフマンのカワサキ勢は8番手、9番手に浮上。コーリン・エドワーズがトップ10入り。宇川徹は15番手。松戸直樹は18番手だった。

Tags:
MotoGP, 2005, GRAND PRIX OF JAPAN, FP3

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