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ディ・メッリオがトップ

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シリーズ第13戦マレーシアGPのフリー走行1は23日、セパン・サーキットで行われ、マイク・ディ・メッリオが初めてセッションを制した。

気温26度。路面温度27度のドライコンディションの中、フランス人ライダーは唯一2分16秒台を突破。チームメイトのファブリツィオ・ライが0.837秒差と追い、コプロン・レーシングが幸先のスタートを切れば、前戦日本GPではリタイヤを喫したルーカス・ペセックとトーマス・ルティ、ガボール・タルマックシが続いた。

前戦勝者のミカ・カリオは6番手スタート。エクトル・ファウベル、マヌエル・ポジャーリ、アルバロ・バウティスタ、ジョアン・オリベがトップ10入りした。

昨年セパンを経験した葛原稔久は16ラップを走り、2分17秒855で15番手スタート。地元で自己最高の4位を獲得した小山知良は17ラップを走り、2分18秒012で17番手だった。

Tags:
125cc, 2005, MARLBORO MALAYSIAN MOTORCYCLE GRAND PRIX, FP1

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