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主役たちのコメント

主役たちのコメント

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S.ジベルナウ(フリー走行1-1位):
「プレシーズンに仕事のベースとなるデータを収集することができ、大きな変更はしなかった。フロントの問題は他のサーキットで起こり、ここではあまり問題とならなかった。午後の雨で、セッティングの仕事を進めることできなかったのは残念だ。」

K.ロバーツ(フリー走行2-1位):
「ドライでもウェットでも、僕たちは戦闘力があると思う。サーキットの特徴から、日本よりもいい状態だ。ストレートがないセクションで、僕たちは他のライダーと戦える。ブリヂストンは進歩した。ドライタイヤもウェットタイヤもよく機能する。」

L.カピロッシ(フリー走行1-3位):
「悪くない。バイクのバランスはいいけど、タイヤのアドバンテージがあったもてぎの時よりも、ハードに働かないと。ブリヂストンは懸命に働き、新しいリヤタイヤを持ち込んできた。今日は2種類をテストし、明日はドライでもう2種類をテストしたい。」

A.バロス(フリー走行2-2位):
「今朝はすごくドライなコースコンディションだった。セッションの半分以上はコースを掃除するなどコンディションを整え、それから、タイヤを装着してセッティングに入った。午後から本格的な調整に取り掛かるつもりだったが、雨が降り、明日に持ち越しとなってしまった。とにかく、いい感触だ。」

中野真矢(フリー走行2-3位):
「レインタイヤでいいフィーリングがありました。新しいエンジンは、特に高速域が良くなっています。今後はドライコンディションで新しいエンジンのパフォーマンスを確認する必要があります。セッション終了前に、リアにスリックタイヤを、フロントにカットスリックタイヤを履き、コースはまだウェットなところがありましたが、速く走れました。」

C.チェカ(フリー走行6位):
「冬のテストで来た時よりも、グリップがなかったけど、午前のセッションは悪くなかった。ドライでバイクのパフォーマンスは良かった。コンディションが変わってしまった。ここの天気は変わりやすい。セッション最後にカットスリックを履いたが硬すぎた。もっと軟らかいタイヤが適しているだろう。」

Tags:
MotoGP, 2005, MARLBORO MALAYSIAN MOTORCYCLE GRAND PRIX, FP2

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