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主役たちのコメント

主役たちのコメント

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L.カピロッシ(公式予選1位):
「僕たちにとって難しいコースだが、セッションを通じていい仕事ができた。リヤタイヤのテストに取り組む、レースに向けてベストなものが見つかったが、困難なレースとなるだろう。21ラップは、みんなにとって厳しいコンディションだ。このコースでオーバーテイクは簡単ではないから、このポールポジションがとても嬉しい。」

S.ジベルナウ(公式予選2位):
「ホンダ車全てがここ数戦と比較して少し苦戦している。チームは問題を解決するために素晴らしい仕事をしている。ミシュランもこのコンディションに対応するようによく働いている。1列目からのスタートはOK。いいリズムがある。レースは長く、ハードになるだろう。完走、そして表彰台争いに挑む。」

V.ロッシ(公式予選3位):
「昨年は悪いレースだった。今年の状況はすごくいい。コースは通常以上のコンディションだ。限界まで走ることが可能だ。明日に向けて、ワンステップしたい。昨日はいいベースを見つけたが、幾つか問題がある。」

中野真矢(公式予選7位):
「ここ2戦悔しいレースが続き、もっといい成績を思っています。練習からなかなか順位が上がらずに、12、13番手でしたが、決勝のセッティングに徹しました。今日は7番手で、もう少し上に行けると思いましたが、流れ的には悪くないです。抜くのも難しく、暑いコンディションで、みんなにとって厳しいレースになりますが、ブリヂストンのタイヤはここ何戦高いパフォーマンスを発揮していますし、最後まで粘り強く走ります。」

玉田誠(公式予選10位):
「テストの時にいいフィーリングで走れましたが、その感じが掴めないまま終わってしまった、という感じです。ラインを外すとスリッピーなので、抜くのが難しいですが、マシンが決まれば問題ないので、明日の朝もう一度確認して、ベストな状態で臨みます。」

Tags:
MotoGP, 2005, MARLBORO GRAND PRIX OF QATAR, QP

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