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N.ヘイデン、浮き沈みの週末を語る

N.ヘイデン、浮き沈みの週末を語る

N.ヘイデン、浮き沈みの週末を語る

ニッキー・ヘイデンは、第14戦カタールGPで安定したパフォーマンスができなかったことを認めながらも、最終的に今季3度目の表彰台を獲得したことを喜んだ。

「この週末はこの1年で最も浮き沈みが激しかったけど、うまく締め括った」と、アメリカ人ライダーは中東のグランプリを評価した。「スタートはすごく強かった。最初のセッションでトップタイムをマークし、午後には3番目だった。だけど、2日目は高速コーナーでフロントのグリップが良くなく、進歩がなかった。」

「決勝レースでは、いいスタートを切れた。トップグループにつけることは、チャンスとなる。グループ内でバトルするために全力で走り、予選タイヤを装着したときを含めて、週末の最速ラップで周回した。」

「最後は3位を確保しなければ、いけなかった。表彰台と最速ラップに僕たちは満足しなければいけないだろう。」

Tags:
MotoGP, 2005, MARLBORO GRAND PRIX OF QATAR, Nicky Hayden

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