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WUP: 地元スペイン勢が3クラスでトップ

WUP: 地元スペイン勢が3クラスでトップ

WUP: 地元スペイン勢が3クラスでトップ

最終戦バレンシアGPのウォーミングアップは6日、リカルド・トルモで行われ、セテ・ジベルナウ、ダニ・ペドロサ、セルジオ・ガデアがトップタイムをマークした。

今季5度目のポールポジションを奪取したジベルナウと同胞カルロス・チェカがセッションをリード。ランク2位を争うマルコ・メランドリとニッキー・ヘイデンが続き、キャリア最低15番グリッドのバレンティーノ・ロッシが5番手に浮上した。

10番グリッドの玉田誠はトップから0.915秒差で8番手。青木宣篤は11番手。清成龍一は14番手。中野真矢は16番手だった。

250ccクラスはポールポジションのペドロサが再びトップ。ケーシー・ストーナー、青山博一、ホルヘ・ロレンソ、エクトル・バルベラが続いた。

8番グリッドの高橋裕紀はアレックス・デ・アンジェリスとアンドレア・ドビツィオーソを上回って6番手。関口太郎は13番手だった。

125ccクラスは、初のポールポジションを奪取した地元バレンシア出身のガデアが、トーマス・ルティとガボール・タルマクシを抑えてトップに立てば、小山知良が4番手につけた。2番グリッドのマティア・パシーニは8番手。ミカ・カリオは13番手だった。

Tags:
MotoGP, 2005, G. P. betandwin.com DE LA COMUNITAT VALENCIANA, WUP

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