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改善されたサーキットの安全面

改善されたサーキットの安全面

改善されたサーキットの安全面

MotoGPインサイダーの第5弾は、セーフティー委員会の意見が反映されて改修工事が実施されたサーキットを紹介。

03年4月の開幕戦日本GPにおける故加藤大治郎のアクシデントがきっかけに、MotoGPライダーたちとシャンピオンシップの主催者は第2戦南アフリカGPの際に、より親密なコミュニケーションを図ることを目的にセーフティー委員会は03年4月に設立(当時のメンバーは、V.ロッシ、K.ロバーツ、S.ジベルナウ、青木宣篤)。ポテンシャルがアップするMotoGPマシンに対応するサーキットの安全面強化に関して、ライダーの立場から主催者とサーキット側と意見を交換している。

アッセンでは積極的に委員会の意見を聞き入れて改修工事を毎年実施。ラグナセカではFIM国際モーターサイクリズム連盟の承認を得て、11年ぶりにグランプリが開催された。

今回は、改修工事されたアッセンとラグナセカのサーキットをビデオで紹介します。

Tags:
MotoGP, 2005

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