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タイヤ戦争~ブリヂストン編

タイヤ戦争~ブリヂストン編

タイヤ戦争~ブリヂストン編

MotoGPインサイダーの第13弾は、『タイヤ戦争~ブリヂストン編』を紹介。

ブリヂストンがチャンピオンシップに参戦を開始したのは、98年。東雅雄と共に125ccクラスに進出すると、01年から世界最高峰でのタイトル獲得を目指して5年計画をスタート。04年7月の第7戦リオGPで玉田誠が初優勝をもたらすし、05年にはドゥカティ、カワサキ、スズキの3チームに日本製タイヤを供給した。

今回、ブリヂストンのパフォーマンスをダイジェストビデオで紹介します。

Tags:
MotoGP, 2006

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