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女性ライダーたち

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女性ライダーたち

チャンピオンシップの歴史を回想する『ヒストリー』。第12弾は、チャンピオンシップで活躍する女性ライダーたちを紹介。

90年代、数人のライダーたちが125ccクラスに挑戦。その中で際立つパフォーマンスを見せたのは、井形とも子。95年チェコGPで6位、マレーシアGPで8位を奪取した。ジナ・ボメル(アメリカ)は82年フランスGPで女性初の500ccクラスライダーとなれば、カティヤ・ポエンスゲン(ドイツ)は250ccクラスで初ポイントを獲得した。

最年少ライダーはマルケタ・ヤナコバ(チェコ)。03年チェコGPの時に若干15歳でデビューすれば、昨年はキャンディス・スコットがワイルドカードとしてオーストラリアGPに挑戦した。

今回、女性ライダーたちのパフォーマンスをビデオで再現します。

Tags:
MotoGP, 2006

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