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J.ホプキンス、開発の方向性に自信

J.ホプキンス、開発の方向性に自信

J.ホプキンス、開発の方向性に自信

ジョン・ホプキンスはセパン合同テストを終え、GSV‐Rの戦闘力がアップしていることを確認。開発の方向性が正しいことを説明した。

3日間を通じて安定した速さを見せたアメリカ人ライダーは、「悪天候でテスト時間を失ってしまった。欲求不満だ。僕のライディングも、リズムも、コンスタントに良かったし、ラップタイムもライバルたちと同じように速かった。シリーズが始まっても、同じようにいいパフォーマンスができると信じている」と、笑みを見せた。

チーム・スズキは欧州に戻り、3月3日からのカタルーニャ公式テストに参加する。

セパン合同テスト:
初日: 2分02秒15(52ラップ)
2日目: 2分01秒90(44ラップ)
最終日: 2分01秒94

Tags:
MotoGP, 2006, John Hopkins

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