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MotoGPファミリー

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チャンピオンシップの歴史を回想する『ヒストリー』。第14弾は、チャンピオンシップに登場した兄弟・親子ライダーたち『MotoGPファミリー』を紹介。

チャンピオンシップで兄弟ライダーを代表するのは、青木三兄弟。宣篤、拓磨、治親は95年日本GPで3人揃って表彰台を獲得する偉業を達成すれば、青山博一と周平は共に全日本GP250を制覇して、世界に進出。カルロスとダビッドのチェカ兄弟は、05年にMotoGPクラスに参戦すれば、500ccクラス5連覇を達成したミック・ドゥーハンの弟スコットと僅か1戦だけだが同時参戦した。

親子ライダーを代表するのは、ケニー・ロバーツ家。長男ジュニアは00年に500ccクラスを制覇して、親子して初めてタイトルを獲得すれば、次男カーティス・ロバーツも03年にフル参戦した。

今回、ロッシ親子の秘蔵映像も編集したビデオを提供します。

Tags:
MotoGP, 2006

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