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パシーニ&バウティスタ、好発進

パシーニ&バウティスタ、好発進

パシーニ&バウティスタ、好発進

シリーズ第3戦トルコGPのフリー走行1は28日、イスタンブールパークで行われ、パティア・パシーニがトップタイムをマークした。

気温13度。路面温度12度のドライコンディションの中、開幕戦から好パフォーマンスを披露するマステル‐MVA・アスパル・チーム勢が再びセッションをリード。昨年2位のパシーニ、開幕から2連勝にアルバロ・バウティスが2分05秒台を刻むと、セルジオ・ガデアが6番手、エクトル・ファウベルが9番手に入った。

昨年は最終ラップで痛恨の転倒を喫してしまったミカ・カリオは3番手。ガボール・タルマクシ、ジョアン・オリベがトップ5入り。鎖骨骨折から回復しているトーマス・ルティは8番手。左足首を負傷中の小山知良は18番手。唯一のワイルドカード、ルーマニア人のロベルト・ミュアサンは最下位の40番手だった。

Tags:
125cc, 2006, GRAND PRIX OF TURKEY, FP1

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