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サンデーガイド

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C.バーミューレン:最高峰クラス参戦5戦目で初のポールポジション奪取。前戦に引き続き、オーストラリア出身の新人2人がトップグリッドを獲得。

スズキ:2004年第7戦リオGPでケニー・ロバーツ・ジュニア以来のポールポジション。もしトップでチャッカーを受ければ、2001年第12戦バレンシアGPでセテ・ジベルナウ以来の優勝となる。

N.ヘイデン:ミシュラン勢で唯一のトップ6入り。通算50戦目。もし3位以内でフィニッシュすれば、7戦連続の表彰台獲得となる。

S.ジベルナウ:もし3位以内でフィニッシュすれば、2005年第10戦ドイツGP以来、10戦ぶりの表彰台獲得となる。

L.カピロッシ:ドゥカティで通算50戦目。もし15位以内でフィニッシュすれば、最高峰クラスで通算100戦目のポイント奪取となる。

C.ストーナー:もし優勝すれば、1982年ベルギーGPでフレディ・スペンサーが樹立した史上最年少優勝記録(20歳と196日)に並ぶ。

C.エドワーズ:2004年第13戦カタールGP以降、23参戦連続してポイント連取。

V.ロッシ:最高峰クラス通算100戦目。5戦連続して1列目逃す。イスタンブールパークは、チャンピオンシップで優勝したことがない2つのサーキットの1つ(もう1つはラグナセカ)。もし9位以内でフィニッシュすれば、マックス・ビアッジを抜いて史上最多のポイント獲得者となる。

T.エリアス:通算100戦目(125ccクラスで35戦。250ccクラスで48戦)。

Tags:
MotoGP, 2006, GRAND PRIX OF TURKEY, WUP

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