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グランプリの興味深い数字

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276:250ccクラスにおいて、1987年第12戦サンマリノGPでロリス・レッジアーニがアプリリアに初優勝をもたせて以来、参戦メーカー(KTM)が初優勝するまでのレース数。

52:最高峰クラスにおいて、ホンダが表彰台を独占した回数。ランク2位は19回のスズキ。

35:125ccクラスにおいて、近年では1983年ドイツGPの36人に次ぐ、トルコGPの完走数。過去最多は1965年マン島TTの43人。

14:最高峰クラスにおいて、マルコ・メランドリの14番グリッドからの優勝は過去最高の巻き返し。これまでの記録は、阿部典史(1999年ブラジルGP)、マックス・ビアッジ(2000年オーストラリアGP)、セテ・ジベルナウ(2001年バレンシアGP)の12番グリッド。

5:バレンティーノ・ロッシは最高峰クラスにデビューして以来、5戦連続して1列目を逃したのは始めて。

3:最高峰クラスにおいて、開幕戦から3戦連続して優勝メーカーが異なるのは、1991年以来(J.コシンスキー/カジバ,M.ドゥーハン/ホンダ,K.シュワンツ/スズキ)。

Tags:
MotoGP, 2006, POLINI GRAND PRIX OF CHINA

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