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東欧2人が雨のセッションでトップ

東欧2人が雨のセッションでトップ

東欧2人が雨のセッションでトップ

シリーズ第4戦中国GPのフリー走行1は12日、上海国際サーキットで行われ、ルーカス・ペセックとガボール・タルマクシがトップタイムをマークした。

気温18度。路面温度19度のレインコンディションの中、東欧出身のチェコ人ライダー、ペセックとハンガリー人ライダー、タルマクシの2人は2分24秒920の同タイムを記録。ランク1位のアルバロ・バウティスタに0.100秒差をつければ、昨年の勝者マティア・パシーニが4番手につけた。

現王者トーマス・ルティは5番手。フェデリコ・サンディ、マイク・ディ・メッリオ、フリアン・シモン、ミケール・ピロ、ファブリツィオ・ライがトップ10入り。

小山知良は13ラップを走り、トップから1.589秒差の14番手。ミカ・カリオは15番手。セルジオ・ガデアとエクトル・ファウベルは24番手と26番手だった。

Tags:
125cc, 2006, POLINI GRAND PRIX OF CHINA, FP1

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