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日本勢3人がトップ10圏内に進出

日本勢3人がトップ10圏内に進出

日本勢3人がトップ10圏内に進出

シリーズ第4戦中国GPのフリー走行2は13日、上海国際サーキットで行われ、アレックス・デ・アンジェリスがトップタイムをマークした。

気温16度。路面温度15度のドライコンディションの中、暫定7位のサンマリノ人ライダーは、ロベルト・ロカテリに0.273秒差をつける1番時計を刻むと、ポイントリーダーのアンドレア・ドビツィオーソも2分05秒台を突破した。

開幕から4戦連続のポールポジションを狙うホルヘ・ロレンソは4番手。同僚のエクトル・バルベラ、暫定ポールポジションのアンソニー・ウエストが続いた。

日本勢は、初日2番手の高橋裕紀が7番。前戦勝者の青山博一は暫定14位から8番手に浮上。青山周平はヤコブ・シュムルツに続いて10番手だった。

Tags:
250cc, 2006, POLINI GRAND PRIX OF CHINA, FP2

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