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N.ヘイデンがトップ浮上

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N.ヘイデンがトップ浮上

シリーズ第11戦アメリカGPのフリー走行3は22日、ラグナセカで行われ、ニッキー・ヘイデンがトップタイムをマークした。

気温27度。路面温度40度のドライコンディションの中、初日2番手だったポイントリーダーは終了2分前に1分23分台を突破。コーリン・エドワーズが昨年樹立した1分22秒915を上回る1分22秒843を刻んだ。

初日2度のセッションで連続トップタイムをマークしたケニー・ロバーツ・ジュニアは、0.195秒差の2番手。ケーシー・ストーナー、コーリン・エドワーズ、ダニ・ペドロサ、マルコ・メランドリ、カルロス・チェカ、クリス・バーミューレン、ジョン・ホプキンスが続いた。

初日11番手だったバレンティーノ・ロッシは、トップから0.917秒差の10番手。中野真矢は最多32ラップを走って13番手。玉田誠は15番手だった。

Tags:
MotoGP, 2006, RED BULL U.S. GRAND PRIX, FP3

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