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M.カリオ、好発進

M.カリオ、好発進

M.カリオ、好発進

シリーズ第12戦チェコGPのフリー走行1は18日、ブルノで行われ、ミカ・カリオがトップタイムをマークした。

気温24度。路面温度21度のドライコンディションの中、ポイントランク2位のカリオは、サマーブレーク明けの初セッションで一番時計を刻むと、地元ルーカス・ペセック、セルジオ・ガデア、マティア・パシーニがトップ4に入った。

第7戦カタルーニャGPで右大腿骨を骨折したフリアン・シモンは、復帰後の初セッションで5番手。トーマス・ルティ、ガボール・タルマクシが続いた。

ポイントリーダーのアルバロ・バウティスタは、トップから0.845秒差の8番手。カンペテーラ・レーシング・ジュニアからデルビを駆けて今グランプリから後半戦に参戦するポル・エスパルガロは9番手。ロレンソ・サネティがトップ10入りした。

小山知良は、16ラップを走り、1.609秒差の13番手だった。

Tags:
125cc, 2006, GAULOISES GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP1

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