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L.カピロッシ、トップ浮上

L.カピロッシ、トップ浮上

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シリーズ第12戦チェコGPのフリー走行3は19日、ブルノで行われ、ロリス・カピロッシがトップタイムをマークした。

気温25度。路面温度27度のドライコンディションの中、初日3番手だったカピロッシはセッション終了間際に、昨年セテ・ジベルナウが樹立したベストポールを0.100秒更新する1分57秒404を叩き出すと、マルコ・メランドリが0.031秒差で迫った。

初日総合タイムでトップだったバレンティーノ・ロッシは、最後にトップの座を譲ったが、0.106秒差の3番手。ダニ・ペドロサ、コーリン・エドワーズ、ニッキー・ヘイデンが続いた。

初日6番手だった中野真矢は、26ラップを走り、トップから0.960秒差の7番手。ケーシー・ストーナー、ジョン・ホプキンス、ケニー・ロバーツ・ジュニアがトップ10入りした。

玉田誠は22ラップを走り、1.554秒差の13番手だった。

Tags:
MotoGP, 2006, GAULOISES GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP3

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