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M.カリオ、トップ再浮上

M.カリオ、トップ再浮上

M.カリオ、トップ再浮上

シリーズ第12戦チェコGPのフリー走行2は19日、ブルノで行われ、ミカ・カリオがトップタイムをマークした。

気温25度。路面温度22度のドライコンディションの中、初日のフリー走行1でトップだったポイントランク2位のカリオは、唯一2分08秒台を突破する2分07秒987の一番時計を刻んだ。

暫定ポールポジションの地元ルーカス・ペセックは、0.374秒差の2番手。右大腿骨骨折から復帰したばかりのフリアン・シモンが3番手に浮上すれば、ポイントリーダーのアルバロ・バウティスタ、マティア・パシーニ、ガボール・タルマクシ、セルジオ・ガデア、エクトル・ファウベル、ジョアン・オリベ、エステベ・ラッバトがトップ10入りした。

小山知良は、2.926秒差の28番手だった。

Tags:
125cc, 2006, GAULOISES GRAND PRIX ČESKÉ REPUBLIKY, FP2

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