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M.カリオとA.バウティスタがセッションをリード

M.カリオとA.バウティスタがセッションをリード

M.カリオとA.バウティスタがセッションをリード

シリーズ第13戦マレーシアGPのフリー走行1は8日、セパンで行われ、ミカ・カリオがトップタイムをマークした。

気温27度。路面温度39度のドライコンディションの中、ランク2位のカリオとポイントリーダーのアルバロ・バウティスタの2人だけが2分13秒台をマーク。前戦チェコGPでシーズン初の表彰台を獲得したガボール・タルマクシがトップから0.931秒差の3番手、ファブリツィオ・ライは1.580秒差の4番手だった。

第7戦カタルーニャGP以降好パフォーマンスを見せるニコラス・テロール、マティア・パシーニ、エクトル・ファウベル、ジョアン・オリベ、フリアン・シモン、セルジオ・ガデアがトップ10入り。

昨年の勝者トーマス・ルティは12番手。現在スペイン選手権のポイントリーダー、ポル・エスパルガロは13番手。小山知良は16番手だった。

Tags:
125cc, 2006, MARLBORO MALAYSIAN MOTORCYCLE G.P., FP1

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