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R.ドプニエ、トップ浮上

R.ドプニエ、トップ浮上

R.ドプニエ、トップ浮上

シリーズ第14戦オーストラリアGPのフリー走行2は15日、フィリップアイランドで行われ、ランディ・ド・プニエがトップタイムをマーク。初めてセッションを制した。

気温18度。路面温度28度のドライコンディションの中、午前のフリー走行1で5番手だった新人フランス人ライダーは、唯一1分30秒台を突破する1分29秒745を叩き出せば、午前トップのロリス・カピロッシが0.565秒差で2番手。ポイントリーダーのニッキー・ヘイデンが続いた。

午前6番手の中野真矢は、チームメイトから0.971秒差の4番手。セテ・ジベルナウ、バレンティーノ・ロッシ、カルロス・チェカ、マルコ・メランドリ、玉田誠、ケニー・ロバーツ・ジュニアがトップ10入り。ダニ・ペドロサは16番手だった。

Tags:
MotoGP, 2006, GMC AUSTRALIAN GRAND PRIX, FP2

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